認定・専門薬剤師を目指す

認定薬剤師の資格は「eラーニング」だけとれる!最短2週間で単位修得OK!

2021年4月21日

認定薬剤師はeラーニングだけでとれる
認定薬剤師はeラーニングだけで修得できますか?
認定薬剤師を最短でとるにはどのくらいの期間が必要ですか?
eラーニングだけで認定をとるにはどのくらいの費用が必要ですか

新人薬剤師若手薬剤師には次の悩みがあります

はてな

認定薬剤師の資格はeラーニングだけでとれるのか?

認定薬剤師の資格は最短でとのくらいの期間でとれるのか?

eラーニングだけで認定がとれるならどのくらいの費用がかかるのか?

この疑問、悩みに回答します。

かかりつけ薬剤師の資格条件ともなっている認定薬剤師。

特に調剤薬局に勤めると認定修得を求められるケースが多いです。

しかし、認定薬剤師の認定修得のためには、研修単位の取得が必要ですが、「研修会に参加するのが面倒」「休日がつぶされて嫌」「時間がたりない」と思う人も多いのでは?

ならば自宅やスキマ時間で、ネットで研修ができるeラーニングが便利ですが、「認定薬剤師はe-ラーニングだけでとれるのか?」「最短でとのくらいでとれるのか?」「費用がどのくらいかかかるのか?」という疑問がわきます。

結論は次の通り。

  • 認定薬剤師の資格はeラーニングだけで修得可能
  • 認定薬剤師の単位取得は最短2週間で可能(ただし認定手続きには最大5ヶ月程度)
  • eラーニングでの認定修得費用は最低18,000円(認定申請費を含む)

認定薬剤師、専門薬剤師は非常に多くの種類があります。

この記事で紹介するのは、かかりつけ薬剤師の要件「薬剤師認定制度認証機構により認証された生涯研修認定制度による認定薬剤師」の認定修得について解説します。

最後まで読んでいただければ、認定薬剤師の資格をe-ラーニングだけで修得する方法が理解できるので、薬剤師の知識習得に役立ちます。

また最短で認定薬剤師の資格を習得する方法が理解できると、専門的な認定薬剤師修得のための時間短縮に役立ちますし、転職活動前に認定薬剤師の資格を急ぎでとりたい人に役立ちます。

1.最短2週間で単位修得できるのは日本薬剤師研修センターの認定薬剤師

e-ラーニングだけで最短2週間で認定薬剤師の資格単位が取れるのは、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師

かかりつけ薬剤師の要件には、「薬剤師認定制度認証機構により認証された生涯研修認定制度による認定薬剤師」と書かれてます。

薬剤師認定制度認証機構の認定薬剤師とは次の32団体。

日本薬剤師研修センター東北大学大学院薬学研究科 ・東邦大学薬学部 ・薬剤師歩みの会 ・慶應義塾大学薬学部 ・イオンハピコム ・明治薬科大学 ・NPO法人医薬品ライフタイムマネジメントセンター ・神戸薬科大学 ・石川県薬剤師会 ・新潟薬科大学 ・北海道科学大学 ・星薬科大学 ・昭薬同窓会平成塾 ・薬学ゼミナール生涯学習センター ・日本プライマリケア連合学会 ・北海道医療大学 ・埼玉県病院薬剤師会生涯研修センター ・日本女性薬剤師会 ・日本大学薬学部 ・日本在宅薬学会 ・日本病院薬剤師会 ・薬局共創未来人財育成機構 ・昭和大学薬学部 ・ソーシャルユニバーシティ ・神奈川県薬剤師会 ・近畿国立病院薬剤師会 ・上田薬剤師会 ・神戸薬科大学 ・京都薬科大学 ・日本薬剤師会 ・日本くすりと糖尿病学会

凄く多くの認定団体(プロバイダー)があり、どの団体で認定薬剤師を修得しても、かかりつけ薬剤師の要件は満たします。

しかし、このなかでも特に日本薬剤師研修センターの認定薬剤師がおすすめな理由は次の点。

  • 認定がとりやすい
  • 更新しやすい
  • eラーニングで最短2週間で研修単位がとれる

働きながら認定単位を修得するのは忙しくて大変なので、認定がとりやすい、更新しやすいは魅力です。

また、色々な会社、団体で日本薬剤師研修センターの単位がとれるeラーニングがおこなわれているので、家に帰ってからのスキマ時間や、休職中の方、メーカー勤めの方でも認定がとりやすくなってます。

このことから日本薬剤師研修センターの認定薬剤師の修得をおすすめします。

【単位修得から認定まで5ヶ月程度かかる】

認定の単位修得は2週間で可能ですが、修得された単位が日本薬剤師研修センターのシステム(PECS)に反映されるまでは、2ヶ月程度かかります。

単位が反映された後申請し、研修認定の審査結果が出るまでさらに2ヶ月~3ヶ月。

したがって、完全に日本薬剤師研修センターの認定薬剤師になるには、受講開始から5ヶ月程度かかります。

2.認定修得の前に重要な事前準備(PECS登録)

認定修得の前に重要な事前準備(PECS登録)

日本薬剤師研修センターで認定薬剤師を修得するには、PECSというシステムに自分の情報を登録する必要があります。

PECSに登録していないと、いくら研修を受けても単位が反映されず、また研修後に登録した場合、登録前の単位は無効になってしまうので、ご注意ください。

PECSの登録は無料です。

〇PECS登録手順

詳細については、リンク先の登録説明PDFを参考にしてください。

資料には「2021年7月末までに登録してください」とありますが、電子運用に切り替わる際の案内なので、気にする必要はありません。

登録には薬剤師免許番号登録年月日の入力が必要になるので準備しておいてください。

〇登録手順(登録説明PDFを参考)

  1. 日本薬剤師研修センターのホームページを開く(スマホでも登録可)
  2. 画面右上の「薬剤師研修支援システム」をクリック
  3. 「薬剤師のPECS登録はこちらからです」の「薬剤師用入口」をクリック
  4. 「新規登録の方はこちら」をクリック
  5. 本人固有のメールアドレスを登録
  6. 登録されたメールアドレスに登録手続き用のURLが送られる
  7. URLをクリックし、利用規約を読み、「同意する」をクリック
  8. 個人情報を入力
  9. 薬剤師登録番号、登録年月日を入力(生年月日、薬剤師登録番号、登録年月日は修正できないので注意)
  10. 登録内容を確認し、「登録完了」の画面になるまで「次へ」をクリック
  11. ユーザIDがメールで送られてくる。

ユーザIDとパスワードを用いてログイン。

ユーザIDは紛失するとPECSが利用できなくなるので注意。

3.最短2週間で認定単位を修得する方法

最短2週間で認定単位を修得する方法それでは最短2週間で日本薬剤師研修センター認定薬剤師の単位を修得する方法を解説していきます。

日本薬剤師研修センターの認定修得条件を要約すると次の通り。

  • 4年以内に40単位以上とる
  • 複数年にわたるときは1年5単位以上とる必要がある。

(引用)研修認定薬剤師になるには|日本薬剤師研修センター

まずポイントとなるのが、「4年以内に40単位をとる」になります。

この「4年以内」ですが、もちろん1年目でも認定が取れます

つまり1年目で40単位を修得し、日本薬剤師研修センター認定薬剤師になることが可能

ちなみに4年かけて認定単位をとる場合は、1年に最低5単位が必要となります

例)1年目5単位+2年目10単位+3年目5単位+4年目20単位=40単位

この点だけ注意しましょう。

最短2週間で40単位を修得する流れ

日本薬剤師研修センターでの1日でとれる単位数の上限、ルールは次の通りです。

集合研修:1単位/1.5時間 1-4単位/1日

ただし6単位/2日、9単位/3日

1日でとれる最大の単位数は4単位ですが、3日で9単位までの縛りがあります

※eラーニングでは3日9単位の縛りは記載されてませんが、他の集合に9単位の縛りがあるので念のため3日9単位を守るのをおススメします。

したがって、最短2週間で40単位を習得するには、次のパターン。

3単位×13日=39単位

1単位×1日=1単位

合計40単位/14日

この単位修得パターンが最短2週間での認定薬剤師修得の条件になります

【集合研修以外の研修は?】

日本薬剤師研修センターの単位修得は「集合研修」以外にも、「通信講座研修」、「実習研修」、「グループ研修」、「自己研鑽」とあります。

それぞれの研修でとれる単位も、もちろん合算できます。

しかし

  • 通信講座研修:15単位/1期
  • 実習研修:5単位/年
  • グループ研修:5単位/1期
  • 自己研鑽:5単位/年

と、上限があるので注意してください。

(参考)研修認定薬剤師になるには|日本薬剤師研修センター

eラーニングだけで40単位の修得は可能

日本薬剤師研修センターの単位がeラーニングだけでとれるのか、気になるところ。

これは最初にも言いましたがeラーニングだけで取れます

こちらをご覧ください。

eラーニングだけで認定薬剤師になれる

(参考)研修認定薬剤師になるには|日本薬剤師研修センター

日本薬剤師研修センターでは、eラーニングは「集合研修」に該当します。

したがって先ほど説明した、最短2週間で40単位を習得するパターンが取れます。

3単位×13日=39単位

1単位×1日=1単位

安心してeラーニングを受講してください。

eラーニング受講の方法

では実際eラーニングを受講するにはどうすればよいのか?

これは日本薬剤師研修センターの単位修得が可能なeラーニングを運営している会社を利用します。

有料となります。

有料はいやだなと思われる方はいると思いますが、どの認定薬剤師でも、単位修得、認定のためには費用がかかります。

その点だけはご了承くさいさい。

認定費用の負担を減らしたい、費用を無料にしたいとお考えの方は次の記事にまとめてますので、ご覧ください

4.日本薬剤師研修センターの認定修得費用はeラーニング利用で18,000円

日本薬剤師研修センターの認定薬剤師を、eラーニングを利用して認定修得する場合の費用は、最も費用がかからないケースで18,000円となります。

費用の内訳は次の通り。

  • 日本薬剤師研修センター認定薬剤師申請費用:11,000円
  • eラーニング受講料最安値:7,000円(薬剤師のためのインターネット研修)

申請費用は新規申請、更新申請ともに11,000円です。

eラーニングを運営している会社はいろいろありますが、次の項でおすすめ3社とおまけを紹介します。

5.おすすめのeラーニング運営サイト3社+α

おすすめのeラーニング運営サイト3社では実際単位修得が可能なeラーニングを運営しているサイトを3社紹介します。

  • 薬剤師のためのインターネット研修
  • メディカルナレッジ
  • かかりつけ薬剤師.com

これ以外にも運営会社はありますが、費用面、利便性からもこちらの3社がおすすめです。

薬剤師のためのインターネット研修

薬剤師のためのインターネット研修

( 参考)薬剤師のためのインターネット研修|杉浦記念財団

まずは杉浦記念財団が主催する「薬剤師のためのインターネット研修」。

3つ紹介しますが、こちらだけで良いかもしれません

【特徴】

運営会社公益財団法人  杉浦記念財団
講座数150
修得可能単位無制限
費用7,000円
有効期限申し込み日から1年間
PECSへの単位反映申請月の翌々月末ごろに反映

※表示内容は2022年4月時点

杉浦記念財団は大手ドラッグストアのスギ薬局のグループとなってます。

したがって講演内容は高齢者、在宅医療関連が多いです。

少し古い動画もあるので、最新の情報と若干の相違があるかもしれません。

講座は1講座15分ー25分の講演が3本の構成。

終了後にテストもしくはレポートがあります。

難しくはありませんし、何度でも受けられます。

しかしなんといっても魅力なのが費用。

申し込みから1年間で7,000円。

受講数は無制限。

とても素晴らしい。

なぜお得かというと、40単位をとって認定をとった後、次の更新に向けての単位修得もできてしまう点です。

例として次のパターンをあげます。

21年4月1日に「薬剤師のためのインターネット研修」申し込み(有効期限22年3月31日)

4月14日までに40単位修得。

5月1日に認定確定(認定機関21年5月1日ー24年4月30日)

認定に必要なのは1年間に最低5単位以上。

この例を図解すると次の通り。

薬剤師研修センターの認定方法

つまり1回目の「薬剤師のためのインターネット研修」の申し込みで、認定用の40単位と更新1年目の5単位。

2回目の「薬剤師のためのインターネット研修」の研修の申し込みを例えば22年7月1日にすると23年6月30日までが有効期限。

認定更新2年目の23年4月30日までに25単位、3年目の23年5月1日以降23年6月30日までに10単位とることで3年間で40単位修得できます。

つまり2回の申し込み合計14,000円で修得のための40単位と更新のための40単位が取れてしまいます

この点が「薬剤師のためのインターネット研修」での研修がおすすめな理由です。

薬剤師のためのインターネット研修の登録はこちら

メディカルナレッジ

メディカルナレッジ

( 参考)メディカルナレッジ|医療教育研究所

メディカルナレッジは講座数が1,000件以上と、講座の種類、内容がさまざまな領域にまたがっているため、幅広く勉強ができます

1講座約30分。

ただ講座3つで認定の1単位となってます。

こちらはコースが分かれていて30講座(10単位)、60講座(20単位)、120講座(40単位)、全講座無制限となってます。

40単位をとるのに19,800円、無制限は24,420円と少し値が張ります

しかしメディカルナレッジのメリットは、日本薬剤師研修センター研修値認定薬剤師の単位修得だけでなく、「漢方薬・生薬認定制度」、「緩和薬物療法認定薬剤師」、「認知症研修認定薬剤師」「老年薬学認定薬剤師制度」などの認定制度の対象講座、日本薬剤師会の研修制度「JPALS」のポートフォリオ(実践記録)の対象になっているので、他の会社よりも幅広く活用できる点です。

日本薬剤師研修センター以外の認定も狙っているのであれば、活用の価値はあります

【概要】

運営会社特定非営利活動法人 医療教育研究所
講座数1,254
修得可能単位無制限
費用24,420円(無制限)、19,800円(40単位)
有効期限申し込み日から1年間
PECSへの単位反映申請月の翌々月末ごろに反映

※表示内容は2022年4月時点

メディカルナレッジの登録はこちら

かかりつけ薬剤師.com

かかりつけ薬剤師.com

( 参考)かかりつけ薬剤師.com|医薬アドバンス365

かかりつけ薬剤師.comは講座数は多くありませんが、年会費がかからず、単位修得が1単位ずつ500円となっているのが特徴。

また、単位修得にかかる費用は、単位申請をする時のみとなっているため、研修動画の閲覧だけなら費用が全くかかりません。

単位数が少し足りない時の補填用、単位修得はしないけど研修動画だけみて勉強したいと考えている方には、おすすめの会社となります。

【概要】

運営会社一般社団法人 医歯薬アドバンス365
講座数46
修得可能単位無制限
費用1単位500円(単位申請時に支払い。動画閲覧は無料)
有効期限なし
PECSへの単位反映申請月の翌々月末ごろに反映

※表示内容は2022年4月時点

かかりつけ薬剤師.comの登録はこちら

おまけ:受講費無料のエージェント

受講費無料のエージェント

おすすめのeラーニング研修サイトとして、「薬剤師のためのインターネット研修」「メディカルナレッジ」「かかりつけ薬剤師.com」の3つを紹介しました。

これら3つは受講費がいずれもかかります。

しかし条件はありますが、受講費が無料になる薬剤師就職エージェントのアプロドットコムがありますの紹介します。

〇アプロ・ドットコム

アプロドットコムは薬剤師の人材紹介業を20年の長期にわたって行っている実績があり、また完全独立系のエージェントなので、特定の企業をプッシュすることなく、フェアな立場で求人を提案することが利用者からの高評価をうけてるエージェントです。

アプロドットコムでは派遣薬剤師として働くことが可能で、次の手順を踏むと認定薬剤師の研修費が無料となります。

  1. アプロドットコムに会員登録(無料)
  2. アプロドットコムから紹介される派遣の仕事で120時間以上働く

120時間派遣で働くことで、アプロドットコムが保有している約900種類以上の幅広い講座が120時間無料で学ぶことができます(受講できるのは最大120講座)。

アプロドットコムでは900講座が無料

120時間は、1日8時間勤務として15日で可能な数値。

つまりひと月派遣で働くと無料でeラーニング講習が受講でき、日本薬剤師研修センターの認定薬剤師の資格が得られます

つまり給料をもらいながら無料で認定もとれる大変お得な条件です。

しかもアプロドットコムには3,000円以上の高額派遣も多くあります。

アプロドットコム求人例

( 参考)アプロ・ドットコム|薬剤師の求人募集一覧

派遣薬剤師として働きたい人、派遣、パートで慣らしながら、次の仕事を探そうとしている方は、ぜひアプロ・ドットコムで派遣先を見つけ、働きながら無料で認定単位を修得することをおすすめします。

アプロドットコムの詳細記事は次にまとめてますので、気になる方はご覧ください。

【データあり】薬剤師歴20年の目でアプロドットコムの評判・口コミを徹底解析!

アプロドットコム
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まとめ:認定薬剤師の認定を簡単にとって有効にいかそう!

まとめます。

今回、認定薬剤師の資格はeラーニングだけでとれるのか?最短でどのくらいでとれるのか?費用はどのくらいかかるのか?について

  • 認定薬剤師の資格はeラーニングだけで修得可能
  • 認定薬剤師の単位取得は最短2週間で可能(ただし認定手続きには最大5ヶ月程度)
  • eラーニングでの認定修得費用は最低18,000円(認定申請費を含む)

と解説しました。

記事で紹介したとおり、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師なら最短2週間で、eラーニング活用で必要な単位を修得できます

おススメのeラーニング運営サイトとしては、次の3社を紹介しました。

  • 薬剤師のためのインターネット研修
  • メディカルナレッジ
  • かかりつけ薬剤師.com

この3社は費用が抑えられたり、利便性があるの点がおススメポイントです。

また、研修費を無料にする方法として、アプロドットコムで派遣薬剤師で働く方法を紹介しました。

120時間勤務、つまり1ヶ月弱アプロドットコムで派遣薬剤師として働くと、研修費用がお得になるので、派遣薬剤師としての勤務を希望している方、次の職場探しまで派遣でつなぎたい方には、アプロドットコムの活用はおススメです。

 

日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師は、かかりつけ薬剤師の要件を満たすのはもちろん、その他の専門的な認定薬剤師の修得要件にも使えます。

また、認定薬剤師の資格を持っていると「意欲的に勉強に取り組んでいる人」「やる気がある人」と採用側に評価され、転職時などで優位に働く可能性が高まります

認定薬剤師の資格を取るには費用がかかってしましますが、取ることのメリットは大きいので、せひ早めに認定薬剤師の資格をとって有効活用してください

認定費用、研修費用の負担が大変、特に若手薬剤師は給料が低く、また奨学金返済など大変だと思います。

費用負担が大変と感じる方に向けて、認定薬剤師の更新費用を負担を軽減する方法を認定薬剤師の研修・認定費用が無料になるお得情報!でまとめてます。

負担軽減のお得な情報を盛り込んだ記事なので、是非とも参考にしてください。

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登録がお済み出ない方は、認定薬剤師とるとらないにかかわらずぜひこの機会にどうぞ。

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認定薬剤師修得の重要性に関しては、認定薬剤師は必要です!薬剤部長が3つの理由で解説でまとめてます。

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